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特定健診・特定保健指導XML変換ソフト

概要

ご使用のシステム(特定健康診査・特定保健指導)からCSV形式でデータを出力すれば 国が定める標準フォーマット(HL7CDA)に変換します。

特徴

  • 新規システムを導入することなく国の定めるフォーマットに変換が可能です
  • 現在ご使用のシステムをご活用できます
  • 外部に委託する必要が無いため、患者情報の流出を防止できます
  • CSVデータからXMLデータへ変換に特化したツールです
  • 既存システムとの連携が容易に行えます
  • 販売形式がツールなので、非常に安価に導入できます

機能

特定保健指導・XML変換

現在ご使用の健診システムから基本情報(必須)、健診情報、決済情報、集計情報を含むCSV形式ファイルを 出力していただき、本ソフトウェアがCSVファイルを標準フォーマット(HL7CDA)に変換します。 変換されたXMLファイルを圧縮ファイル(ZIP形式)として出力することも可能です。


特定保健指導・変換設定

送付元機関や実施区分などに規定値を設定することができます。 設定を名前をつけて保存し、保存した設定をXML変換時に選択することで、 変換の度に設定しなおす手間を省くことができます。

本ソフトウェアを他アプリケーションから起動することも可能です。※画面は表示されません

ダウンロード

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特定保健指導XML変換ソフト


特定健診XML変換ソフト

更新履歴

2018/05/25

特定健診第3期対応版のマスタ「OID_MST.csv」を更新しました。修正内容は以下の通りです。

  • 最終評価情報セクション(=3か月評価情報セクション)の月数を修正

特定健診第3期対応版XML変換ソフトを修正しました。修正内容は以下の通りです。boot.exeが必要な方は、お手数ですがソフトウェアの再インストールをお願い致します。

  • インストールパッケージにboot.exeを追加

特定保健指導制度第3期対応版XML変換ソフトの不具合を修正しました。修正内容は以下の通りです。お手数ですがソフトウェアの再インストールをお願い致します。

  • 「初回面接情報」「中間評価情報」などに128文字しか入力できない不具合を修正
  • インストールパッケージにboot.exeを追加

2018/05/11

特定健診第3期対応版のマスタ「OBSERVATION_MST.csv」を更新しました。修正内容は以下の通りです。

  • 心電図(対象者)のコードを表すvalueタグが出力されない不具合の修正

特定保健指導制度第3期対応版XML変換ソフトの不具合を修正しました。修正内容は以下の通りです。お手数ですがソフトウェアの再インストールをお願い致します。

  • 指導初回、指導初回①セクションに委託先機関番号、名称が出力されない不具合の修正

2018/04/26

特定健診・特定保健指導制度第3期対応版のマスタに以前とは別の不備が見つかったため、修正した「OBSERVATION_MST.csv」を公開しました。

2018/03/30

特定健診・特定保健指導制度第3期対応版にあったマスタの不備を修正しました。

2018/03/20

特定健診・特定保健指導制度第3期へ対応しました

2013/05/07

特定健診・特定保健指導制度第2期(平成25年度)からの変更点

  1. 個別契約の保健指導において、利用券整理番号情報を利用して、特定健診結果の年度と特定保健指導 の年度の紐付けを行う。
  2. 保健指導の積極的支援において、支援Aのみで180ポイントの達成が認められる。
  3. 初回面接日における資格区分をデータ出力する。(市町村国民健康保険、国民健康保険組合については資格区分の報告は必須ではない。)

2008/04/24

Windows Vista対応

利用券番号がないときのXML変換対応